OHANAプロジェクト

①虐待、DVなどからの緊急保護、支援
②発達障害、不登校・引きこもりの子ども達の支援

③OHANAの家、シェルターの運営
④児童養護施設の子ども達の支援

 ・お誕生日ケーキを届けて生まれてきた命を祝福する

 ・自己肯定感を高めるワーク

 ・ワクワク感動体験合宿

 (OHANAの家、佐渡などで実施)

 ・施設退園後に支援できるような関係づくり

⑤生きづらさを抱えた方たちのサポート

⑥被災地での炊き出し支援

⑦心と身体を癒すアニマルセラピー

⑧「OHANA食堂」  

 シングルマザー&子ども無料

 毎週水曜日:新潟

 毎週金曜日:沖縄

 毎週土曜日:会津

 

「助けて」の声にこたえて

様々なレスキュー活動をしています。

 ・施設退園後の子ども達の緊急保護

 ・何年もDV被害にあっていた親子の緊急保護

 ・子どもを虐待してしまう自分をとめられないという

  お母さんと3歳と生後3か月の赤ちゃんの緊急保護

 ・発達障害をもつ少女とお母さんの支援

 ・不登校、引きこもりの子ども達とお母さんの支援

 ・「死にたい」という女性の緊急保護

 ・被災地での炊き出し支援

OHANAレスキューの様子はこちらをご覧ください

「OAHANの家」という土台があったからこそ

たくさんの子ども達

助けを必要としている方々の命を

未来へと繋ぎ続けてくることができました。

OHANAプロジェクトは

みなさまの愛の応援に支えられて

継続してくることができています。

本当にありがとうございます。

【愛の応援方法】

1 愛の応援お振込先


★ゆうちょ銀行                    
【記号】 11240    
【番号】 41058121
【名義】 OHANAの家

★ゆうちょ銀行以外の
金融機関からのお振込み
【店名】一二八(イチニハチ)
【店番】128
【預金種目】普通預金
【口座番号】4105812
【名義】 OHANAの家

2 OHANA会員登録

  
  会員さまへの会員特典は
  おひとり、おひとりに
  愛と感謝をこめて
  送らせて頂きます!

    会員登録はこちらからお願い致します。

3 貴金属やおもちゃなどのお宝大募集

  ご自宅で眠っている

  イヤリング、ネックレス、ピアスなどの貴金属類や

  おもちゃ、骨董品などをOHANAへ

   

  OHANAプロジェクトを応援してくださる方で

  鑑定士の方が高値で買い取りをしてくださいます。

【ご郵送先】

  〒950-0855
    新潟市東区江南1-7-5 オハナハウス

    板倉 未来
    TEL 0250-47-3413
    FAX 0250-47-3414
    over_gene@yahoo.co.jp

    

4 OAHANAオリジナル商品

    

  リピート率100%

  ​OAHANAドレッシング

  ご注文はこちらからお願い致します

 ​ 

  

 

 

 

 

 

 

  

ワンダフルカレンダー

  ご注文はこちらからお願い致します

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

OHANA米

  ご注文はこちらからお願い致します

    

 

 

  

OHANAハガキ

  ご注文はこちらからお願い致します

  

  

 

5 お話し会の主催者さん大募集
  

  OHANAプロジェクト現場での生の声を届けたい!
  オーバージーン、OHANAプロジェクトお話し会を

  主催してくださる方を募集しております。

特定非営利活動法人
母と子の生命をつなぐ オーバージーン

OHANAプロジェクト

理事長 板倉未来

住所 〒950-0855

      新潟市東区江南1-7-5 オハナハウス
電話  0250-47-3413

メール over_gene@yahoo.co.jp

帰る場所のない子供達

いつでも笑顔で迎え入れる

みんなの実家をつくりたい

​安心して帰れる場所があるということ

施設にいる子どもたちの

半数以上の子どもたちが​

虐待を受けた経験があります。

施設の子どもたちは

18才になると退園して

出ていかなければいけません。

心と体が傷ついた子ども達を守るために

ここに来た人の命が「生きる力」を取り戻し

 「愛」を感じることができるようになる場所

 

生きててもいいんだって

自分の命を「肯定する力」が生まれ

笑顔になる場所

 

みんなで作る自然の野菜を食べて

元気いっぱいになれる場所

血のつながりを超え

でつながりあえる家族がいる場所

​愛されることで
愛することを思い出す

愛することで

​愛されることを思い出す

 『OHANAの家

母と子のいのちをつなぐ

​NPO法人 オーバージーン代表

​板倉 未來

世界中に、いつでも帰ってくることができる

みんなの実家『OHANAの家』をつくり
 

血の繋がりや遺伝子を超え

愛で繋がる家族になりたいです。

 

 

そもそも私に、何故そんな想いが与えられたのかというと

私の原点は生い立ちにあります。

 

私自身が今日まで、

とても生きづらさを感じる中で生きてきました。

 

自分のことが大嫌いで

人に心が開けず「死にたい」と思わない日がなく

人生に絶望しながら生きてきたんです。

14才の私は誓いました。

「大人になったら私は

自分と同じような境遇の子どもたちを助けたい。」

 

 

そして15年前に、

子どもたちのために学童保育をして、

学校帰りの子供達と食事を共にしたり。

 

2年間かけて不登校引きこもりの子

声をかけ続けアプローチして

おうちから出て来てくれた子どもたちと友達になって

一緒に、お買い物したり、お料理を作って食べたり

 

虐待を受けていて、

お母さんが帰ってこなくなってしまった子どもがいれば

家に駆けつけて、一緒に寝たりしました。

 

お母さんの話を聴き

 

子どもたちの話を聴き

 

お互い愛しあっているのに、

ボタンのかけ間違いのように

お互いの命を傷つけあう姿を見ながら

 

私も親になって初めて親の気持ちがわかったように、

わからないことが多いから傷つけあうのだと思いました。

「助けて」

 

安心して相談できる人がいないから

孤独の中で悲しみ苦しむのだと思いました。

 

お母さんが笑顔になり

 

子どもたちが笑顔になれる

 

両方の生きる命をつなぐお手伝い

が私にできればと

 

6年前に特定非営利活動法人

母と子の生命をつなぐオーバージーンを立ち上げ

 

児童自立支援施設児童養護施設の子どもたち

会いに行く訪問を始めました。

「生まれてきてくれて ありがとう」

 

「生きていてくれて ありがとう」

 

を伝えるために

誕生日月の子どもたちの名前を書いたバースデーケーキを

男子寮と女子寮に毎月、届けています。

施設の子どもたち18になると

退園して出ていかなければいけません。

 

だから、退園後に子どもたちが安心して帰ってこれる実家

OHANAの家を世界中につくりたいのです。

3年前にフィリピン台風復興支援プロジェクトの

慰霊祭に参加したときに

 

お金もない、住むところもない子どもたちが

私に求めてきたもの

 

それは

 

「ハグして」

 

骨と皮ガリガリで、お腹がすいている子どもたちが

 

欲しいものは「愛」だと

 

自分のことを抱きしめてほしいと

 

「愛」を求めてきたのです。

 

 

私は、子どもたちを抱きしめながら覚悟を決めました。

 

 

愛で生きよう

 

 

この世に必要なのは愛しかない

 

みんなと家族になりたい

 

私はみなさんと一緒に子ども達を守りたいです。

​熊本震災復興支援

に行った時の写真

​子ども食堂

​『OHANA食堂OPEN}』

理想の場所に出逢いました!

新潟県五泉市に 15年前に建てられた

「泉の森の家」

とても居心地がよく、

そこにいるだけで癒されます

 

無農薬で育てられた自然の畑400坪

栗の木琵琶の木葡萄の木柿の木もあります。

私が、この「泉の森の家」と出逢ったのが今年の8月20日。

いつもOHANA食堂に野菜を届けてくれるOHANA農場長から

早朝に写真が送られてきました。

農場長は初めて参加して泊まった場所で

バーベキューを体験したら凄く良かったから

 

「また泊まりに来るには、どうしたらいいですか?」

と尋ねたら

 

「もう、この家は不動産会社に売却することが決まっていて

 知らない人の手に渡るから、

 もう、ここに泊まることは出来ないのだよ。

    誰か、ここを買ってくれる人がいたら、いいんだけどね」

 

その言葉を聞いた瞬間に農場長の脳裏に

私の顔が浮かんだそうです。

「未来さん、この物件どうですか?」

 

 

私は、すぐに農場長に返事しました

「今すぐに見たいです!今すぐ見れますか?」

 

農場長は、すぐに連絡を取ってくれて

トントン拍子に話が進んで

 

2時間後には

私は、その場所に到着していました。

車から降りて第一声

「うわー!」

 

声なき声を上げ

家に入る前から鳥肌が立ち
私は、この家に、
一目惚れしてしまいました!

 

 

理由は

どこを見渡しても愛に溢れていたからです。

 


家の中に入って、お話を伺ってみると

驚くことばかりでした!

 

まず最初に驚いたのが

この場所が

1週間後に売却されてしまうということ!

 

3年ぐらい前から本格的にこの建物を手放す方向で、

誰か良い人に譲り「想い」引き継いでもらえたら

と探していたものの

なかなか思い通りに進んでいかず。

もう維持していくことが出来ず、限界だと不動産会社に連絡をして

今年11月の固定資産税を支払う前に
已む無く不動産会社に
建物を手放す覚悟されたとの状況でした。

 

400坪の畑と共に

炭焼き釜や、薪ストーブなど

手入れに手入れを重ね
大切に総額5000万円以上かけて
築きあげ、
守り続けてきた

現在の建物を無念、残念でも、

あきらめて手放すしか方法がない。

そんなときに

この家に出逢ってしまったのです!


「ちょうど後1週間後に
不動産会社と契約書を交わすところです」


と現状を聴かせてくださったAさんに

私は、こう言いました!


「凄い!」
「ギリギリのタイミングで間に合ったのですね!!」

 (ニッコニコの満面の笑み)

「間に合って本当に良かったー❗」

 

 

そして、私は自分の自己紹介も兼ねて、自分の活動のこと

何年も物件を探し続けてきたことや
子ども達への想いをAさんご夫婦に熱く語りました

 

「このお家を、私に譲ってください!」

 

「そして、皆さんは、何ひとつ変わらないで

このお家を今まで通り使ってください!」

 

「だって、これから
願ってきた念願の老後の夢が、やっと
叶うんじゃないですか!」

15年前に、この家を建てるにあたり作成された

決意表明を読ませて頂いた私は

興奮しながら話しました。

「ここで助け合って支えあって楽しく生きるために
みんなの想いで創られたお家なのに、
知らない人の手に渡り、そのお家に入れなくなるなんて!」

「この家に帰ってくる子ども達と一緒に
ごはんを食べたり話をして頂けると
凄く嬉しいです!」

 

「畑のことも教えてください!」

 

「皆さんの力をお借りしたいです!」

 

何て言ったのか
他には、あまりよく覚えていませんが

熱く語りまくったあとに

 

「だけど私には今、ここを買うお金は、ありません」

 

(Aさん夫婦ギョっと固まり顔を見合せる)

 

私、話をつづける

 

「でも、大丈夫です!!!」

 

「全国の皆さんが応援してくださるから絶対に大丈夫です!」

 

「今、私に、お金はありませんが
絶対に大丈夫ですから信じてください!」

 

「一緒に生きていきましょう!」

 

そう伝えました。

 

このお家は、愛のエネルギーが込められていました。

 

だから、こんなにも居心地がよくてただただ癒される

 

ここでなら、
傷ついてきた子ども達心を休め
もう一度、元気に
羽ばたいていく力を蓄えることができる!

 

それを魂で感じました

この場所から、みなさんと子供達と一緒に

新たな希望の一歩を踏み出していきたい。

どうか力を貸してほしいです。

​愛でつながる家族になってほしいです。

誰か一人でも

自分を愛してくれる人がいると思えることが


応援してくれる人がいると思えることが
子ども達の力になります。

 

みなさんの愛が子ども達を守り、癒します。

 

応援、どうぞ、よろしくお願いいたします。

【愛の応援お振込み先】


★ゆうちょ銀行                    
【記号】 11240    
【番号】 41058121
【名義】 OHANAの家

★ゆうちょ銀行以外の
金融機関からのお振込み
【店名】一二八(イチニハチ)
【店番】128
【預金種目】普通預金
【口座番号】4105812
【名義】 OHANAの家

特定非営利活動法人
母と子の生命をつなぐ オーバージーン

 

OHANAプロジェクト

住所 〒950-0855 新潟市東区江南1-7-5 オハナハウス
電話 0250-47-3413
FAX 0250-47-3414

​応援者の声

もしも、今、マザーテレサが生きていたならば、

あなたは逢いたいと思いませんか?

そしてマザーの活動をサポートしようと思いませんか?

僕は今、現代のマザーテレサを応援しています。

めちゃくちゃでっかい愛すぎて、みんなから

「そこまでせんでもいいんじゃないの?」

って言われるぐらい、

親から殴られたり蹴られたり罵声を浴びせられ

行き場を失った子供たちや、

一生懸命、子どもを育てようとしている

お母さんたちをサポートしてる愛の人です。

ただ、この現代のマザーテレサ、

究極のアホでして、もう危なっかしくてほっとけないんです。

なんでそこまでするかって、

それは自分が小さい時からそうやって

苦しみの中から生きて来たから、

苦しい子どもたちや、

必死で子育てをしているお母さんをほっとけないんです。

たぶん、

過去の自分を救ってあげてるんじゃないかなって思います。

あの寂しい時、あの苦しい時、

こうやって声をかけてくれる大人がいたら

どれだけ救われるだろうか?

そんな言葉を一人一人に伝えながら

寄り添って生きているのが新潟のマザーテレサ

板倉未来なんです。

今日まで彼女が細々とアパートの一室を借りながらやって来た

子どもたちへのサポート。

今回、本当に本当に素晴らしいチャンスがやって来ました。

未来ちゃんがずっとイメージしてた、

苦しみを抱えた子どもたち、

もう家に帰れなくて帰る場所がない子どもたちの帰れる場所「OHANAの家」にぴったりの家と出会ったのです。

しかし、その家は11月に売りが出される予定で、

10月29日までに

800万円+壊れているところを治したり

もろもろで1000万円を集めることができたら

その場所がOHANAの家になって

子どもたちの帰れる家となるのです。
 

かなり厳しい数字です。

でも、どうしても未来ちゃんたち

OHANAの思いを応援したいんです。

子どもたちの為に家を用意してあげたいんです。

万が一、お金が一千万円集まらなければ

この家は売り出されてしまいます。

この人は絶対に応援せなあかんって思うぐらい

純粋でほんまに愛の人なんです。

ほんまにこの人に救われた子どもたちをいっぱい見て来たし、

このOHANAの家が出来たら、

もっともっと救われて

そこで育った痛みや寂しさを知った子どもたちが

第二の未来ちゃんになって

次の子どもたちの力になると思うんです。

ほんまにOHANAのみんながやろうとしてることを

応援したくて書かせてもらいました。

てんつくマンこと軌保博光より

てんつくマン

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お問い合わせ先

OHANAの家

代表 板倉未来

〒950-0853

新潟市東区江南1-7-5 オハナハウス

TEL 0250-47-3413

FAX 0250-47-3414

E-mail  over_gene@yahoo.co.jp

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